舞台は戦国へ。乱世の世に、戦いに傷ついた一人の侍は、どこへ向かうのか、、、

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時は戦国。物語の舞台となるのは“祇州天奈”。
新興の戦国大名・藤森主膳により支配されている。藤森主膳は、足利幕府発足以来この地を支配していた桜井家を滅ぼし、大名の座についた乱世の英雄だが、郷士や農民たちに重税や重労働を課すなど、国内を厳しく締め上げていたため、下々の者からの反発も強くなっていた。
戦で傷ついた主人公の進む道は大きく3つにわかれるこの祇州天奈の地において、国主に身を寄せるか、旧勢力の復興に力を貸すか、それとも貧困に喘ぐ村を救うのか。プレイヤーの選択により、物語は幾重にも紡がれていく。
本作では、「いきなり沙汰システム」によって、あらゆるシーンでの抜刀、土下座が可能に。イベント中、通常パート、戦闘中に関わらず発動できる抜刀や土下座により、シナリオが多様に変化。戦っても殺さない“みね打ち”や、刀を持たずに戦う“無手”も登場した。
その他にも、様々な装飾品による主人公のカスタマイズや、オリジナル武器の作成も可能になり、よりプレイヤー好みの侍を演じることが可能になったり、伴侶を連れて歩くことができる“黙って俺についてこい”システムも誕生。

「侍道3plus PlayStation 3 the Best」
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対応機種:PlayStation 3
発売日:2009年10月29日
価格:3,990円(税込)
プレイ人数:1人

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「侍道3」
「侍道3」
対応機種:Xbox 360
発売日:2009年2月26日
価格:7,770円(税込)
プレイ人数:1人

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「侍道3」
「侍道3」
対応機種:PlayStation 3
発売日:2008年11月13日
価格:7,770円(税込)
プレイ人数:1人

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